光の《時の魚》。

 

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ココナラで、《時の魚》とのお見合いのようなものをしている中で、

 

ちょっと変わった《時の魚》と遭遇したことがある方と出会いました。

 

その方は、夢の中で、光が流動的に流れていく光景が、印象的で

 

ハッキリと覚えているので、もしかしたらこれは《時の魚》なのでは?ということで

 

ご依頼されました。

 

『視る』モードになって、上へ上へと昇っていきます。

 

夢の詳細も教えていただいていたので、チャネリングもすることが出来ました。

 

最初は、ただ光の筋のようなものが、バラバラに、しかし規則正しく、流れていく光景が見えてきました。

 

あれが《時の魚》?

 

さらに近づいてみます。

 

光の真横に降り立ち、その軍団を眺めてみます。

 

すると、それは光り輝く、錦鯉によく似た、《時の魚》でした。

 

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近くに居ると、とてもまぶしいです。

 

その光の強さのために、正確な見た目はわかりませんが、どの子も

 

一生懸命で、使命感に燃えた微笑みが浮かんでいあるのが分かりました。

 

彼らは『才能』という光を運んでいました。

 

「光」の魚たちは、《時の魚》にしては珍しく、系統だった組織として

 

群れで動いているようです。

 

彼らに話を聞いてみると、「光」を運ぶ《時の魚》たちは、

 

『才能』だけでなく、『希望』『運命の先』『成就』など、

 

様々な「光」を運ぶようになっているようです。

 

また、「光」の魚たちは、夢の中のような、次元を1つ超えた所を、

 

さらに俯瞰出来るような所でないと、中々見れないようです。

 

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こうした、私が知らなかった、また特殊な条件でないと見られない魚を

 

知ることが出来るのも、お見合いの良いところですね。